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屋久島の森の不思議な話☆

22 今日のイラスト22

ようこそ 比呂のブログへ!

IMG_0025.jpg 

今日は 私の亡くなった父の話を聞いてください。。

話がまた長くなりそうです。。時間がない方はまた遊びに来てくださいね454

時間のある方は  ゆっくりと お付き合いくださいませ266


私の父は 24年前に亡くなりました。

屋久島の山を こよなく愛していました。山に登るのが好きで朝の5時頃に

家を出て 夕方に帰ってきます。

山に登る時は焼酎とお米を持っていきます。なぜなら山の神様にお供え

するためです。屋久島の山に登る方は・・・ いえ 他の登山者の方も多分 

そうされているんじゃないでしょうか?

今日 山へ入ることを 山の神様に許して頂き 無事に帰れることを祈って

いたのかもしれませんね。。。

父は何十年も山に登り続け 道なき道を登るのだと聞かされていました

誰も知らない道を登るのが 父の自慢であり また山で経験した不思議な

出来事も たくさん聞いてきました。

CIMG2417.jpg 


ある日 いつものように父は弁当と水筒 そして焼酎とお米を持って

朝早くに 家を出たそうです。(私はまだ子供だったのでその時間には

起きていなかったので それは母に聞いたのですが・・・)

夕方になっても 父が帰ってこないのです。

こんな事は1度もなかったので 心配でたまりません443

段々と 辺りは暗くなってくるので 不安は募り・・姉はとうとう

泣いてしまいました259

母が親戚に電話して 家に来てもらいました。親戚が言うには

朝まで 待っても帰ってこなかったら 警察に連絡しよう・・・と。

屋久島の山は とても危険で 今でこそ道が出来て 目印があったり

他の登山客とすれ違ったりするのですが・・・

当時はまだ 屋久島も今ほど 有名ではなかったし なんのあてもなく

捜しに行くなど 絶対に出来るはずもなく 私達はただ じっと家で

父の無事を祈るしか 術がなかったんです。


12時が過ぎ 1時 2時 柱時計の「ボ~ン ボーン」という音に

心臓が締め付けられるように痛くなってきて もう涙も出なくなっていました。

CIMG2402.jpg  

朝の5時 辺りが少しづつ明るくなってきました。

まだ子供だった私は ウトウトとしてしまいましたが 母が親戚に電話を

している声で目が醒めました。

「父ちゃん 帰ってこなかったから 捜索をお願いしなきゃならん・・」

と言っている・・・。

「やっぱり まだ 帰ってない・・・父ちゃんは山で死んでしまったの?」

私は 言葉にはしなかったが そんな事を 心の中で思っていました。

すると その時・・・・


「ガラガラ~ッ」 玄関のドアが開いたので ビックリして見に行ったら・・・


「うらめしや~454」 

と言って 笑っている 足のちゃんとついた父が立っていました・・・。451447452

全く!シャレにならない ジョークを言って!!

父は みんながこんなに 大騒ぎしているなんて 思いもせずに帰ってきたらしい。

みんな どんなに心配したか・・何 冗談言ってるのよ~455

などと怒りながらも

もう 母も姉も体の力が抜けて・・その場に座り込み 泣き笑いでした。


その夜に 父はなぜ帰れなくなったかを語り始めました。

父が登った山はもう何度も登ったことがあり 帰り道もしっかり覚えていた

はずなのに なぜか昨日は迷ってしまい 同じ場所に何度も帰ってくる

と言う 不思議な現象が 父を襲っていたらしい・・。

わかりにくいかもしれませんが・・例えば 目印を置いて そこから下へ

下っているはずなのに 元の目印の所へ戻ってきてしまうという現象です。

父は これはおかしい・・と感じ 今夜はおとなしくここでじっとしておこう。

明るくなってから下ろうと思い その日は火を焚いて夜明けを待ったそうです。


こんな話 子供だった私は 何のことか わからなくて・・

ただその時は そこから動かないで 朝を待ってくれて よかった~と

父が生きていたことが うれしくてうれしくて たまらない私でした。454

 

このほかにも 山を登っていると 自分の後ろをヒタヒタと足音だけが

着いてくる話とか 山小屋に泊まった時 一晩中、獣のようなものが

小屋の周りを 叫び声をあげながら ウロウロしているので恐ろしくて 

眠れなかった話とかを子供の頃に よく聞かされていました。

大人になって この頃の事をたまに思い出しますが・・

もしかすると・・ 宮崎駿さんが作られた 「もののけ姫」のように

目には見えないけど・・山には いろんな「もののけ」が住んでいて

たまに こうやって人間に いたずらをしたりするんじゃないかと

・・今となっては そうとしか思えない不思議な出来事でした447



父の話は さておき・・

屋久島の山は 何千メートルの山が連なっていて とても危険な山で

毎年 遭難者が出て 亡くなっています。

山は元々 山の神様や精霊(妖精)のものです。私達は その神聖な山に

入る前に その事を理解し マナーを守り 大きな優しさを持って

山へ入らなければいけないんじゃないかと思います。


父は一人で山へ入り 道なき道を自分で捜して 野生の勘とでも

いいましょうか・・何も頼らずに登っていましたが・・

決して 褒められるような事では なかったんです。

生きて帰ってきたから よかったものの 

このような思いを 他の方にはしてもらいたくありません。

CIMG2392.jpg 


24年前に 父は病気で亡くなりました。

物静かな人でしたが 行動は大胆で野心家だった父・・

屋久島の山をこよなく愛していました。。

私が こうやって年をとって行くにつれ 山を想い 山を愛おしく

感じるのは この父の影響なのかな~と感じています。

今の自分は もう高い山などには登れませんが 父のように

この屋久島の山を愛していこうと 思います。

そして 屋久島の山が いつまでも皆さまに愛され 

永遠に生きられるようにと 願いながら・・・。2222



今日の話は ここまでです。またまた 長くなってしまいました446

今日も ご訪問いただき 最後まで読んで下さって 

ありがとうございました266

 

 




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No title

初めまして。
とても心にしみる記事でした。
屋久島は行ったことありませんが、本当に神聖なものなんですねぇ。
山を愛するお気持ちと、山を訪れる方への心遣いが、深く伝わってきました。
またお邪魔させていただきます^^ 応援ポチッ♪

No title

比呂さん、亡きお父様の思い出話、とても感動しました。
とても、心が広くて、ジョークたっぷりで楽しいお父様ですね。
そして、お母さまも優しい方だなって・・・
山を愛する人は、そんな心の広さがあるのでしょうか。
こんな美しい山にいつでも登ることが出来て
きっと、山にとってもお父様は大事なお友達だったのでは?
お父様が姿を見せなくなったことに
きっと、山の木々たちも、お花も、虫さんも寂しがってると思います。
私の父は、30年前に亡くなりました。
それはもう、頑固で…大変!だけど、子煩悩な父でした。
両親を亡くして、初めて自分の両親の偉大さを知るんですよね。
今日は、とても素敵なお話ありがとうございます。
私も父を久しぶりに思い出しました^^
比呂さんの書かれる絵も、添えられている言葉も大好きです。
屋久島、一度行ってみたいです…けど、飛行機が苦手なので
写真で楽しませていただきますi-230

No title

しばらくぶりにコメントします。あまり言葉はいらないようですね。
偉大な父親と大きな自然、ちょうどきょうは16日、私の父の祥月命日、
この日は郷里の母親へ電話をします。
それでは、感謝とともに・・・

No title

お父様のステキな思い出ですね~
私の父も私が19歳の時に
病気で亡くなりましたから
比呂さんの懐かしむ気持ちが
分かるような気がします(^^)

女人禁制だとか
山神さまって言うことばが残ってるように
山は神聖な場所なんでしょうね
自然を大切にしなければ。。。
いいお話にぽち!

こんにちは。

今日は少しゆっくり読ませていただきました。
屋久島を屋久島の山をこよなく愛したお父様の思い出お話、いいお話です。
私も小学生の頃ですが、山が好きで、母に作ってもらったおにぎりを腰につけて、朝から峰を幾つも越えて歩き回った事を思い出しました。時には、親や叔父たちと、同年代の子供達と・・・。一人で出掛けた事さえありました。
もちろん屋久島ほど険しい所でもなく、高い山ではありませんが、木々を掻き分け、岩を乗り越え歩き回りました。春は山菜を、秋はきのこをどっさりとって帰宅して両親に感謝されたものでした。
大人達と出掛けた時には、よく山菜やきのこの採取のマナーも教わりました。採取した後を綺麗に整地して、来年また芽を出して来てくれるように、整えて帰るのです。
比呂さんと同じように、山の精霊、木々・草木の精霊達へ安全や無事平安を願い、感謝する事も教わったものでした。
そんなわけで、お父様のお話は、他人事ではなく、懐かしく拝見させていただきました。有難うございました。

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追っかけ母さんへ

はじめまして(●^o^●)
ようこそ 比呂のブログへ・・・☆ 先程 追っかけ母さんの
ブログを見せて頂きました!10000アクセスおめでとうございます!楽しそうなブログですね(^_^)vまた ゆっくり お邪魔したいと思います。屋久島の山は 入った瞬間に 何かが違うと感じると思いますよ☆

ほのかさんへ

いつも 温かいコメントありがとうございます(●^o^●)
ほのかさんの お父様も30年前に・・・。
私も 父を早くに亡くして まだ結婚もしてなくて 父が亡くなったことが暫くは受け入れられませんでした。
でも 今になって思えば 山を愛し 家族を愛してくれていた偉大な存在だったんだと 改めて思います。
今日は ほのかさんも お父様の事 思い出されてよかったです。お父様 喜んでおられるでしょうね・・☆

コスモスの夢さんへ

お久しぶりです☆ こちらへいらしてくださって とてもうれしいです。
今日は お父様の祥月命日なんですね。。コスモスさんが今日 この記事を見て下さるというのも 何かの縁なんでしょうかね。。。
今日は お母様は きっと コスモスさんの電話
楽しみにされているんでしょうね(●^o^●) うちの母も今年で84歳・・父の分まで長生きしてくれているようです!
また 遊びに いらしてくださいね。。。

tokkoさんへ

こんにちは☆
tokkoさんの お父様も19歳の頃に亡くなられたんですね。。
私もですが せめて孫の顔を見せてあげたかった・・もう少し
長生きしてほしかったですね。。。
山の神様 いると思います。森にはいった瞬間に 大きなものに包まれているような気持ちになるんです。
屋久島の山は 神のパワーが強い所だといわれていますよ
(^_^)v

サムさんへ

こんにちは☆
サムさんの小さい頃もそうでしたか!私の小さい頃も
父が 滝のある所まで よく連れて行ってくれていました。。
結構 高い山なのに こんな所まで よく登れたな~と今
考えると 小さい頃のほうがパワーがあったんだな~と懐かしく思います。サムさんの小さい頃の山へ登っていt頃の話・・
山菜を採ったり きのこを採ったり なんだか楽しそうですね
(●^o^●) 昔はゲームもビデオもないから 外で遊びまわるのが 唯一私達の楽しみでしたよね~いい時代だったんだと
改めて思いますね☆
今日は 忙しい中 最後までゆっくり見てくださって
ありがとうございました。

No title

こんにちは(*≧ω≦)b

比呂さーん 今日の絵もとっても素敵です♪
比呂さんの絵って 優しさがあるんですよね

で お父様のお話・・・・
感動しちゃった・・・
素敵なお父様ですね~(*^_^*)
野生の勘。。。。
山の神様に愛され守られてたに違いないですよ きっと!

屋久島 行ってみたいです いつか・・・・

素敵なお話 ありがとうございます(^。^)y-.。o○


こんにちは

素敵なお話・・・・、ありがとう(*^_^*)♪
そう、昔も今も山は神様が住んでいて、
いろいろな妖精や妖怪が住んでいて

だから人間は
謙虚に登らないといけないのですね

お父様の血が比呂さんにも流れて、お父さんと同じ気持ちが可愛い絵に生まれ変わるんですね(*^_^*)

ゆみねえさんへ

イラスト 褒めて頂いて ありがとう~☆実はこのイラスト
私も お気に入りで・・屋久島のほうでも このイラストのポストカードを買っていかれる方が 一番多いんです~(●^o^●)
産まれ立ての 屋久杉の妖精さんが ピョンピョン飛び回っているところが 特に気にいっているんです。
 父は 60代前半で亡くなったので 私の記憶の中では
まだ若いままで いつも山に登っていた姿しか 思い出せません。。なんか 最近は自分も父の亡くなった年に近づいていくのが怖いくらいです。

ららさんへ

ららさんも そう思いますか?ありがとう☆
私も 先住者である神々や妖精さんや もののけさんには敬意を払い 山を汚さないように登ってほしいんです。
そうすれば 山は私達にパワーを与えてくれる。。優しい気で人間を包んでくれる そんな気がします。

以前 紹介した「樵のマーシュ」は 父なのかもしれませんね(^^ゞ 

ーーおはようございますーー

比呂様、おはようございます。


とても、素敵なイラストにいきなり癒されてしまい、森の可愛い妖精さんに出会えたようです~♪
そして嬉しいコメント、どうも有難うございました。

屋久島と言えば、とても憧れの場所でもありまして、やっぱり宮崎駿さんの「もののけ姫」は今も忘れることの出来なくらい美しい画像と、深い原生林の覆われた森の美しさに興味をひかれてしまい、こんなに綺麗な神秘的な不思議な世界が実際に存在するのかと、この世界の雰囲気に一度で憧れの場所となりました~(*^-^)ニコ
本当に35日も雨が降るのかしら・・・
というくらい大量の降る雨にも驚き、樹齢7000年ですか?
縄文杉にも驚きで、この杉をこの目で見てすごく偉大なパワーを自分なりに感じてみたいような。この杉に何時間もかけて歩く、神聖な森に恐れを感じてみたりと、不思議な気持ちでいっぱいです~いまの私は・・。
何年か前
朝の連続テレビ番組 まんてん ちゃんでも少し森の雰囲気が、こんなところなんだなぁ~と観ていました。
比呂様のとっても素敵なお話にすごく感動してしまいました。
お父様の大好きでいらっしゃった屋久島の山々を大切に愛する気持ちがとっても伝わってまいりました。
屋久島の美しい自然をいつまでも、お父様の素敵なお話しをありがとうございました。
いつか、是非行ってみたいところです。

おはようございます。。

イラスト、見事な愛情表現で、雰囲気のあるステキなイラストですね。
応援のポチです。

おはようございます (^_-)-☆

今日 山へ入ることを山の神様に許して頂き無事に帰れることを祈っていた・・・
こういう謙虚な姿勢って、すごく大事なことですよね。
山はもちろん、海や川、そして平地にだって、
人間を超えた存在はきっといるのでしょうね。
それを理解し、ちゃんと実践されていたお父さんって、
本当に素晴らしい方だなあと思います。

お父さんは今もきっと、大好きな屋久島の山で、
以前のように毎日過ごしておられるのだと思います。
だからこそ、比呂さんも、どんどん山を好きになっていかれるのでしょうね。
お父さんは、愛した山とひとつになって、
永遠に生き続けられるのだと思います。
素敵なお話、ありがとうございました m(_ _)m

No title

こんにちは♪

お久しぶりです、帰ってきました。。
又よろしくお願い致します。。♪

スゴーイ!!
一位おめでとうございます☆☆☆
きっとなれると思ってた。。。

お父様のお話、ステキですね。。
比呂さんにとって、屋久島とお父様は同じなのかもね。。
お父様は、屋久島と一体になってらっしゃるのね♪
そのパワーが比呂さんに受け継がれているようなきがいたします。。。

No title

今日のイラストもすごい素敵です♪

そして、お父様の話も・・・・
素敵なお父様だったんでしょうねぇ☆

私は実の父とは15の時から離れて暮らしていて
今は音信不通なので羨ましいです♪

お兄ちゃんとbabyチャンにはそういう良い思い出を
作って行ってあげられる親になりたいなぁ❤
と思いました☆

No title

かわいい?お父様だったのですね((^^
よいお話を読ませて頂けました!

・・・他の皆さんと違って感想言えない
人間なのでちょっと申し訳ないです;;

No title

比呂さん こんばんは

また、とっても素敵なイラストと とっても素敵なメッセージですね。
もう、誰からも愛される素敵な絵本ができてしまうと思います。
比呂さんが、素敵なお父様と一緒で屋久島の山をこよなく愛していこという気持ちがとても素敵だと思いました。
私も、ある人から山には神様がいるから山へ入る時は清めてから入らなければ行けないこと・・けして不浄な心で入ったり登ったりしてはいけないと聞いたことがありましたので、そのことを思い出しながら読ませて頂きました。
比呂さんの、お父様はとっても山が好きで凄く山を愛していたので山の神様から認められていたのだと・・なんかそんな気がしました。本当に、心の綺麗なお父様だと思います。
比呂さんの大好きな屋久島がいつまでも自然がいっぱいの素敵な場所であって欲しいと思います。
尊い自然の命・・・大切にしたいですね。

No title

屋久島の森の精?
可愛い絵ですね
いいな~ぁ私も書いてみたいな・・・

私も山が好き
てっぺんが好き!だって空が近くなるんだもん!
山には不思議がいっぱいですね

亡くなられたお父様、今も
屋久島を楽しんでいるのでしょうね

みずたま模様さんへ

コメントありがとうございます。
屋久島は不思議なパワーをもった島なんだと思います。
森にはいった瞬間に心の中が す~とするような心地良さを
感じるんです。そしてみんな笑顔になっています(●^o^●)
雨が35日降るというのは それほど雨量が多いということでしょうか・・・大粒の雨が鋭く屋根瓦を叩き 子供の頃は雨の音が怖かったような気がします。
父の愛した屋久島の山をこれからも大切に想って
いきたいと思います。。

サムさんへ

応援ポチ!いつも ありがとうございます。
イラストは 私もお気に入りです(●^o^●)

Nさんへ

コメントありがとうございます。
見えない物の存在 信じてくださってて すごくうれしいです。。父が山と一つになって 永遠に生きていると思ってくださって なんだかすごくうれしくて涙がでそうです。。
私も 父の意思を継いで 謙虚な気持ちをいつまでも忘れずにいたいです。

梅バチ邸さんへ

お久しぶりです(●^o^●)
帰ってきて下さって ホントにうれしいです!梅バチさんが以前
応援してくださっていたので なんとか続けて来れました(^^ゞ
また これからも ず~っと よろしくお願いしますね!

みほさんへ

いつも ありがとうございます(●^o^●)
うん うん あんなに可愛い お兄ちゃん&ゆう君&素敵な旦那様がいらっしゃるんだもん!今から いっぱ~い思い出 作ってあげてくださいね(^_^)v 

盥ちゃんへ

あら~盥ちゃん(●^o^●) 元気でしたか?
来てくださるだけで すごくうれしいですよ!
父は 冗談すきでしたね~☆ いつもは物静かなのに
スイッチが入ると 賑やかになって・・可愛い?父なのかもしれませんね(^^ゞ

ちいまさ君へ

コメントありがとうございます。
父が 助かったのは ジタバタせずにそこから動かなかったかだと思います。それは山の事を知り尽くした父だからこそできた判断だったんだとおもいました。それと 山の神様が助けてくださったのかも知れないです。いつも 焼酎とお米お供えしてましたからね(^^ゞ 

桜子ちゃんへ

コメントありがとうございます(●^o^●)
そうですね・・山のてっぺんは 空が近くなりますもんね!
父は今でも 山と行き続けているんでしょうね。。。だから 私は いつも 山が恋しいのかも。。。

こんにちは。

応援ポチ!で~す。

No title

あと少しで
ランキングも頂上ですね
応援☆!

サムさんへ

ありがと~(^_^)/

桜子ちゃんへ

登ったり 下ったりしていますね(^^ゞ 
記事 毎日書ければいいんですけど なかなか書けないので
自分のペースでボチボチがんばりま~す!
応援ありがとうございますね(^_^)v
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プロフィール

比呂

Author:比呂
     
出身地:
  鹿児島県熊毛郡屋久島町
主な仕事:
   
イラストレーターの比呂です。イラストのオーダー承ります。天使系のイラストが得意です。赤ちゃんやお年寄りのイラストなども描けます。現在、「天使の鈴」という名前でポストカードの作成をして注文を承っております。お気軽にメールフォームからお申し込みください。 

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